テニス

自分の興味事~テニスとの出会い~

どーも!ペンギンです。

ブログ3日目で早くもブログの大変さに直面しております。

なんといってもイケハヤさんやヒトデさんのようなブログがすごすぎて

自分が何に特化していけばよいかわからんのですよね。

いいから書け!!っ思われる方も多いでしょう。

自分の興味あるもの

・テニス

・ブログ

アフィリエイト

・筋トレ

・自重トレ

・4CAST

マクロミル

・将棋(アマ3級)←2019年中に初段目指す?

・ダイエット

・読書

上記で得意なもの

・テニス

・筋トレ

・読書

・将棋

この辺で書けるもの書いていくしかないよな。

テニスを始めたきっかけを少し掘り下げていくと、

テニスは小学校4年の頃、テニスラケットを持っている友達がいて、大人気漫画「テニスの王子様」がきっかけでやるようになりました。

遊びでやる程度でしたが、この頃の経験のおかげで、中学や高校にいってもそこそこ活躍することができた。

中学に入るとテニスラケットを持っていた友達は「あひるの空」や「スラムダンク」に憧れて、バスケの道に進んでった。

自分は中学でもテニスを続け、空前のテニスブームで学年40~50人いる部員の中で1番になるまでに成長していった。

とはいえ、中学時代の主な戦跡は区大会で1位程度のもの。

市大会では自分のプレーはラリーはできるものの勝ちきれるものではなかった。

自分の中学校は顧問がほとんど部活に顔を出すことがなかった。

中学生が自発的に練習メニューを組めるわけもなく、平日の練習は毎日乱打(2人のプレーヤーがネットを挟んでボールを打ち合う練習)のみだった。

乱打は1コートに6人入って、3コースで打ち合うものだった。10分交代。部員数が多いうちの学校ではコートは奪い合い取り合いで、10分の交代の合図があると先着で奪い合う。それを毎日繰り返すが、全体としてのレベルアップはほとんどなかったように思う。

高校に進学してテニスを続けた者はほとんどいなかった。

乱打だけの3年間を経て、試合で勝つ喜びを見出せなかったものがほとんどだったのだ。

テニスというスポーツは生涯スポーツだ。60歳を越えてもできる数少ないスポーツだ。

人気2大スポーツの野球やサッカーは多くのプレーヤーが学生生活を終えると、

やる側から見る側に変わる。

自身の健康促進を考えたり、刺激やモチベーションの維持にテニスは役立つ。

高校時代以降の経験は今後また更新するが、高校時代~ブランクを経て社会人になってもテニスを続ける楽しさや自分の知識を少しでも紹介していければと思う。